「91番:「タイ屋台 コンタイ」(三軒茶屋駅)」
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アリババ
で食べたパッキーマオはほんと美味しかったんですよ。だからまた食べたいなと思っていたところに、samuraiさんの記事。お腹は空いてないはずなのに酔っ払うとついつい行っちゃうんですよね。三軒茶屋の西友の裏手のタイ料理店。ラストオーダーギリギリの時間に飛び込みました。

「パッキーマオ(ビーフン太麺バジル炒め)」780円です。値段は割りとリーズナブルで気楽に入れるお店ですね。チャーハンや麺類も700円台かせいぜい800円台です。さて、いただいてみましょう。



なるほど、はやりピリ辛! 美味しいですね。と言ってもお腹はあまり空いていないので、残念ながら感動は薄く、後悔。やっぱり、無駄にカロリーとってる場合じゃないですよ、自分はw。

お酒はどんな種類が置いてあるのか、チェックしてないのでわかりませんが、比較的安くて使い勝手もいいかもしれないので、機会があれば一次会から使ってみたいですね。ごちそうさま!!!
【2008/02/28 23:59 】
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「154番:「タイカリーピキヌー(PICKEENOO)」(駒沢大学駅)」
東京都世田谷区駒沢1-4-10
TEL:03-3422-7702
営業:11:30〜16:00 18:00〜21:00/土日は12:00開店
水曜定休


家から歩いて行けないこともないのに、行かずにずっと放置していたタイカレー専門店の「ピキヌー」に行ってきました。ここは、一応タイ料理店に分類してもいいんでしょうか?

店は、駅出口からすぐです。土曜日の夜ですが、夜時間の開店後10分くらいでしたが、もうすでにテーブル席は満席。カウンターも僕が座って、これで店は埋まってしまいました。すごい人気ですね。若い人が多いですし、特に女性だけのグループや二人連れが多いです。人気店ですね!

さて、ここは総合的なタイ料理店ではなく、あくまでもタイカリーの専門店。厨房には夫婦と思われる日本人ぽいマスターと奥さんという感じ。メニューは、 「チキンカリー700」「豚角煮の激辛カリー¥900」「レッドカリー¥700」「グリーンカリー¥800」「カントリーカリー¥800」「野菜とひき肉のカリー¥900」「海老のパネンカリー¥900」とシンプル。あとはサラダ類とドリンクのみ。カレーは値段も比較的リーズナブルな感じです。カントリーカリーだけはココナツミルクが入っておらず、野菜たっぷりのさっぱりしたカレーのようです。

またここのカレーは、辛いのが人気。メインのチキンカリーは唐辛子マーク6個で辛い方。なぜかグリーンカリーは唐辛子マーク1個で一番マイルドです。僕は、ココナツミルク無しのカントリーを食べたい気持ちもあったのですが、カントリーは唐辛子は立ったの3個。せっかくきたので、一番辛い豚角煮の激辛カリー(唐辛子マーク7個)を食べるしかありません。



きれいな赤色です。ライスは日本米でした。カレーをすすると、確かに辛いですね。でも激辛、というにはちとパンチ不足です。ココナツミルクが入ってますが、そんなにこってりしていなく、さっぱりしてます。ココナツミルク嫌いの人でも大丈夫じゃないでしょうか。ストレートな辛さと、コク、ご飯と交互に食べると最後まで美味しく食べられました。

一番人気のチキンなら700円ですから、気軽に手軽に美味しいカレーが食べられ、また若い女性に人気の「タイ」のキーワードがからんでますから、繁盛するのもわかりますね。今度はチキンか、ココナツミルク抜きのカントリーも食べてみたいです。ごちそうさま!!!
【2008/01/19 22:26 】
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「132番:「ラムヤイ」(東新宿駅、新大久保駅)」
東京都新宿区大久保1-1-9 新宿フラワーハイムビルB1
TEL:03-3205-3219
営業:16:00〜06:00
無休 


ピエ〜ルさんが、新大久保あたりでカレー食べましょうと誘ってくれたので、久しぶりに新大久保へ。暗闇指令さんと二人でたくさんの美男美女に声かけたらしく、メールの誘い文句を信じてたくさんの美女との美味しいディナーを想像しつつ駅に着くと、ピエールさん、暗闇さんの二人だけ。呼ばれてほいほいと出てこれたのは自分だけでしたw。

新大久保駅近くには十数年前に住んだことがあり、非常に懐かしいのですが、店を探してフラフラと歩いていても全く当時の町並みは残っていません! 噂には聞いていましたが、なんですかハングルばかりの看板は! たぶん当時あった店のうち残っているのは数パーセントしかないんでしょうね。完璧なコリアンタウンです。この大コリアンタウンを目の前にして、「インド料理」が「タイ料理」が「ミャンマー料理」のどこにしましょうかと、お代官様と越後屋さん。自然とタイ料理を探すことに。僕にとってもタイは第4くらいの故郷ですからね。

ピエールさんを先頭に、大久保通りを東へ向かいます。でも韓国料理店しかありません。ピエールさんの記憶違いということで、職安どおりを目指して南側へ。昔はラブホしかなかったと記憶している一帯も料理店が増えてました。びっくり。南へ進むにつれて、韓国料理以外の店もちらほら。職安どおりに出ると、インド料理屋タイ料理の店が出現。安堵です。何軒かのタイ料理店の前を通り、結局入ったのは、3人とも入ったこともなく、名前も知らなかった「ラムヤイ」です。これ以上探すと歌舞伎町まで行きそうでしたし、暗闇さんが入り口に張ってあるメニューの多さに感動したのも大きな理由です。

地下にもぐって店内に入ると、先客は二組しか来てません。なんとこの店は朝の6時まで営業しているようなので、混雑のピークはかなり後ろの時間なのでしょう。



まずはビールをいただきます。チャーン・ビール。西荻窪で飲んで以来です。

メニューは暗闇さんの集計によると125種類。しかもそれが全部写真つきなので、タイ料理の名前に詳しくなくても安心して注文できます。しかも料理の彩がいいので、眺めているだけでも楽しくなるメニューでした。



そんな中から最初に選んだのは、「プラークン(海老のスパイシーサラダ)」です。まず、かなりスパイシーで辛いです。おまけにパクチーがしっかり入ってます。これ、パクチーが苦手な人ならまず食えないと思いますが、けっこう美味しいですよ。



次に来たのが、「ラープペッ(アヒルのラープ)」。ここのメニューにはアヒルの肉を使ったものがいくつかありました。肉はけっこう歯ごたえがありました。



ビールばかり飲んでいると、割り勘メーターが上がりそうなので、マンゴーサワーに。まるでジュース。ターリー屋で以前飲んだマンゴーラッシーが忘れられず、しばらくはマンゴーに萌える予定。



「カオパットラムヤイ(ラムヤイチャーハン)」。これうまいですね。タイのチャーハンって、ハズレがないと思います。



さて、タイ料理の中で僕が好きなメニューとして五指に入る「クンオプウンセン(海老と春雨の土鍋蒸し)。



それを取り分け皿にうつします。春雨がエビの出汁を吸って美味しいこと。エビがまたプリプリでいいですね。



さて、いくらタイ料理店に来たからと言って、カレーを食わずして帰るわけに行かないのが僕らの性でしょう。カレー系メニューの中で、今日すでに食べているエビや鶏系をはずすと、豚か牛でしょう、とうことで「ゲーンパームー(豚入り野菜カレー)」を注文しました。



カレーと一緒に食べるのは「カオニャオ(もち米)」と「カノムチン(そうめん)」です。まずカレーの辛いこと! 美味しいですね。そして初めて食べる長粒米のもち米。カレーと一緒に食べると美味しいこと。タイ料理にもち米という組み合わせがあるのをはじめて知りました。なかなかいいじゃないですか!!汗をかきながらカレーを食べ終わり、ここでお開きとなります。

値段はちょっと高めですが、豊富な種類の料理と割りやすいメニューはタイ料理に詳しくなくても行きやすいお店かと思います。でも辛さやパクチーの量に遠慮はありません。もしかしたら日本人向けの仕様ではなく、現地仕様に近いのかもしれません。確かに中上級者向けのお店のようにも感じられます。

メニューが豊富なので、他にも食べたい料理がたくさんあります。また是非何人かで行きたいものです。ごちそうさま!!!

※ 暗闇指令さんの記事です。
※ ピエ〜ルさんの記事です。
【2007/12/19 23:35 】
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「98番:「チェンマイ」(有楽町駅、日比谷駅、銀座駅)」
過去記事 1 ←店情報あり

さて、平日カレーの外食はしないようにしていますが、かわりにタイ料理に逃げてしまう今日この頃、コリドー街にある未食の店に行ったのですが、なんとその日は臨時のランチ休業。ショックに打ちひしがれながらも、日比谷のチェンマイに行きました。

前回はけっこう並びましたが、寄り道して時間が遅くなったためか、並ばずにすんなり着席。メニューを見ます。ガパオご飯は前回食べたので次は何を・・・と迷っていると、「辛」の文字が。そう、「辛いチャーハン スープ付き」小が1,000円です。チャーハンにしちゃあ、高すぎますが、しょうがない。普通のチャーハンより200円高いですが・・・。



どうです。美味しそうでしょう。実際いただくと辛さも程よく、塩味も旨みもちょうど良い焼き飯です。鶏の挽肉も入っているので、コクがあっておいしかったです。ごちそうさま!!!

ただ、1,000円もするため、やっぱりコストパフォーマンスが低すぎると思うのです。そこが残念。こんなの600円だったら二日にいっぺん食べてもいいですよ。
【2007/11/22 22:44 】
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「番外:西荻窪南口柳小路通り飲食街「昼市」(西荻窪駅)」
エスニック料理店がひしめく、西荻窪駅周辺。そこの柳小路飲食街が毎月第3日曜日に開いている昼市に行って来ました。なんと48回目のようで、つまりは丸4年も続いてるってことでしょうか。すばらしいです。



ほんとに狭い小路です。そこにタイ料理あり、インド料理あり。軒先の出店で一皿300円程度で料理を売り、400円くらいでビールを売ってくれます。飲食店以外で開いたスペースはフリーマーケットに。本日のフリマのテーマは古本のようです。




客の雰囲気から想像すると、地元の人が多いようで、道路に出ている数少ない椅子テーブルは地元の人が座って店の人と話したりしております。料理買ってもどこで食べたらいいのでしょうか。その店は全く考えていませんでした。

とそのときある店の入り口から知ってる顔の人が飛び出していき、どうやらビールを買いに行った模様。越後やさんでした。そっか、店舗内も開放しているのかなと思い、上を見上げると、店の2階のテラスにこれも見たことある怪しいおじさんがいました。はぴいさんでした。そこで、さっさと料理とビールを買い、上に上がってみると、はぴいさん、越後やさん、トリコさんがいるじゃないですか。さらに僕から見ると若いカップルが。なんとあのUSHIZOさんと奥さんのかぷさんでした。お初です!!



まず買った料理は、タイ料理店「ハンサム食堂」のグリーンカレー。美味しいですね。



しばらくして追加の料理を買いに行きましたが、やっぱりこれです。同じくハンサム食堂の豚角煮。たまごや厚揚げも入ってます。どこがタイ料理?という感じですが、中華の影響も受けているタイですから、日本人にもわかりやすいしょうゆ味の料理も多いんですね。ちょっと八角のにおいが強く、中華度が高い感じですが、普通に日本料理って感じです。タイ料理っていいですね〜。

日曜の昼下がり、ビール飲みながらエスニック料理をつつく。だらだらと時間が過ぎていく感覚が心地よかったです。ただ、ビール買いにわざわざ降りて外に行かなきゃならない。パシリと一緒に行くと最高の空間かも。
【2007/11/18 20:57 】
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「113番:「サワディー」渋谷道玄坂店(渋谷駅)」
東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル3号館B1
営業:11:00〜15:00、17:00〜23:00/金土祝前11:00〜25:00/日11:00〜23:00
TEL:03-3476-3168
無休


さて、渋谷道玄坂に残る未訪のタイ料理店の「サワディ」に行って来ました。今回は時間がない中でタイ料理未経験者と一緒だったため、ガパオは封印し、僕が好きでお薦めしたいメニューの「パッタイ(タイ風焼きそば)」と「渡り蟹のまろやかカレー王宮風(プーパッポンカリー)」を注文しました。



パッタイは僕は大好きなメニューの一つなのですが、ここのはちょっと変わっていて、ケチャップ風味なんです。よーく見ると、ちょっとケチャップのようなピンクっぽい色です。ケチャップ入れてるのかなぁ・・・という感じ。これ、どうなんでしょ?



プーパッポンカリーは、日本人観光客にも人気のバンコクの「ソンブーン」という海鮮レストランで食べて大感激したメニュー。ネットでいろいろ調べても日本でそこまで美味しいものを食べるのは難しいみたいです。が、ためしに注文してみましたが、たまごのふんわり感がまるでなくてがっかりでした。まぁ、タイ米のライスと一緒に食べたら、そこそこ美味しかったのでしたが、あの感動をもう一度味わうのにはどうしたらいいんでしょう?

ここは、ベトナムの生春巻きがあったり、インドネシア風ナシゴレンがあったり、100%タイ料理専門店ではないようです。調理人はもしかしたらタイ人じゃなくて日本人でしょうか。タイ人だとしてもほんとのタイ料理をつくる人ではないようです。ちょっと「??」っという感じのお味でした。ごちそうさま!!

ここにも一応バカオご飯のメニューはあるようなんですが、インゲンとあとタケノコも入ってるようなんですよね。美味しいのかなぁ・・・今度食べようかどうしようか・・・。
【2007/11/10 23:43 】
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「100番:「カフィア・ライム」(明治神宮前駅、表参道駅)」
東京都渋谷区神宮前6-1-5
営業時間 11:30〜15:00 17:30〜23:00(日はディナーのみ)
TEL:03-3400-2918
無休


さて、ブログを始めてから半年ちょっとになりますが、記念すべき100店目を迎えました。それが表参道のカフィア・ライムです。前に辛党さんたちと世界一辛い四川麻婆豆腐を食べた後にも来ましたが、こんでいて先客が並んでいるような状態だったので、諦めました。また同じシチュエーションで、激辛に挑戦したあと、ちょっと寄ったわけですが、今回は先客は並んでこそいませんが、満席で店の外で10分少々またされることに。けっこう人気がありますね。



今回は腹が空いていないので、辛党さんがお薦めのグリーンカレーをいただくのみに。辛党さんは、ココナツミルクがダメだそうですが、ここのグリーンカレーは美味しいとの太鼓判です。



カレーが運ばれてきました。ライスはタイ米の香り米です。写真は暗いせいもありますが白っぽく写ってます。肉眼で見た印象もあまり緑色が強くないですね。見た目から想像するとおり、グリーンカレーでありながらそんなに辛くない。非常にマイルドで優しいカレーです。かといって甘ったるいわけでもなく、ココナツミルクの後味はすっきりしていました。なるほど辛党さんがここなら大丈夫というのがよくわかりました。

ここは、場所的に表参道に近くて人気もあるし、メニューも高目かと思ったらそうでもなさそうで、込んでさえいなければ気軽に立ち寄れそうな店ですね。今度は他の辛そうなメニューも試してみたいですね。ごちそうさま!!!
【2007/10/20 23:22 】
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「38番:「アジアン屋台FO」(三軒茶屋駅)」
東京都世田谷区太子堂4-23-3マクドナルド隣
営業:?


東南アジア料理は、10年近く前に平日外食ランチでタイ料理に連れて行ってもらってから、もっぱらタイ料理が好きでした。カンボジア料理屋にも行ったことがありますが、もう8年も前でどんな料理を食べたのかはっきり覚えては降りませんが、美味しかった記憶があります。あの辛かったり独特のクセのある味がいいですね。しかし、ベトナム料理は今年になるまで食べたことがありません。ベトナム料理の印象は、マイルドであっさりな感じでしょうか。ベトナム料理といえばフォーが有名。それがまた、あっさりイメージと苦手感のある牛コツイメージで、食わず嫌いかもしれないけど食指が動かないわけですよ。

好きなタイ料理でも、あの麺・そばはいまいち好きじゃないのです。だってあれって自分で味を調整しないとならないでしょう? その点、にほんの蕎麦やラーメンは、プロが味付けた完成品を食べられるので、美味しいし確実ですね。



でも、三軒茶屋に行くと、交差点のど真ん中にあり、交番、マックの隣で、いやがうえにも目に入る店が、この「アジアン屋台FO」。ベトナム料理が前面に出ているので気にはなっていたけど、カレーが食べたいと思いながら駅に降り立ち、いつもより近づき気味にあるき、店の中を覗き込むようにさらに近づきつつ店の外の看板を見ると、なんとグリーンカレーがあるではないですか。ベトナム料理だけじゃなかったんですね。タイ料理があるとなると食べてみなけりゃなりません。






見た目は、普通のグリーンカレー。食べてみると、美味しいじゃないですか。ちょっとしょっぱ目ですが、しっかりした味です。店の親父さんは、愛想がなくて黙々と作って料理を出してくれるのですが、ぜんぜんアジアっぽくない風貌とちがって、ちゃんとタイ料理してるなぁw。

実は僕はタイ料理は好きなんですが、グリーンカレーのようにココナツミルクがベースになっている料理は敬遠してたんです。牛乳を入れる料理がありますが、クリームシチューやポタージュスープのように、それが必須のものはしょうがないけど、入れなくてもいいけど「牛乳入れると美味しい」とか言って入れる場合があるでしょう、それ嫌なんですよね。牛乳入れると微妙な出汁とかコクとか、そういうの全部ぶっ潰してしまう気がして。で、ココナツミルク入りの料理は牛乳入りの洋食和食を連想してしまうので、違うものとはわかっていながらついつい敬遠する。同じタイのゲーンでも、ココナツミルク入りじゃないのをできるだけ選びたいという心理なんですよ。自分で分析すると。

でもこここは選択肢がないから、グリーンカレー食べましたが、ココナツミルクを入れてもけっして牛乳料理のようにはなってませんよねw(当たり前)。ココナツミルクを入れるべく入れた料理という感じで、当然乳臭くないし、コクが出て美味しかったです。これからはココナツミルクへの偏見を捨てます。

おいしかった、ごちそうさま!!!!
【2007/07/12 23:24 】
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「22番:「サイアム」有楽町店(銀座駅)」
東京都中央区銀座西3-1先 銀座インズ1・2F
TEL:03-3563-3106
営業:11:30〜15:00 17:30〜22:30
無休


ランチタイムに、無性に外食したくなり、「サイアム有楽町店」に行ってきました。昼休みは45分です。電車で一駅です。決して時間を無駄にできない。っていうか、だったらバイキングには行くべきではないですよねw。

ここは、本格的な味や食べたいメニューを味わおうなんて無理ですが、945円で、チャーハン・カレー・トムヤンクンスープ・野菜料理・肉料理・魚料理・麺料理・デザートなどあるので、タイ料理がとにかく食べたくなったら気軽に行けるので便利です。おすすめ。

ただし、皿が仕切りのついた大皿で、基本は交換なしってのが「ちょっと・・・」と思うところですが、そもそも場所が狭くてテーブルに皿を並べるのも難しいし、人手をかけずに安く料理を提供するには店としてもやむをえないなと思ってます。

あわただしかったけど、ごちそうさま!!!
【2007/06/08 20:39 】
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